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観測地と日時を決めれば、その場所・その時刻の空をそのまま描きます。天体の位置は端末の中で計算するので、電波の届かない観測地でも全機能がそのまま使えます。 ※ 外部通信は「彗星の軌道要素(MPC)」「小惑星・天体検索(JPL SBDB/Horizons、リレー経由)」「人工衛星の軌道要素(TLE、CelesTrak)」「彗星の実測光度(COBS)」「オーロラの予報と宇宙天気(NASA DONKI)」「オーロラ帯の実測(NOAA SWPC/OVATION)」の6系統と、観測地を選ぶ画面の地図タイル(OpenStreetMap)だけで、すべてユーザー操作起点、失敗してもキャッシュで動作継続します。 【11の言語で使えます】 11の言語(日本語、英語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語、チェコ語、ポーランド語)。画面の文言も、星座名・恒星名・地名・国名も、選んだ言語で出ます。観測地はその言語の国が先頭に並びます。 【収録データ(すべて内蔵)】 ・恒星 9,096個(エール輝星星表…
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Full chartTop of Grossing · Reference in Japan. Astrarium アストラリウム is #57 there. Changes are over 7 days.
- #1 (number one)No change
Translate Now - AI TranslatorAir Apps Systems - #2Up 1 place
Live Translator - AI TranslateDigitalSail (HK) Limited - #3Up 2 places
辞書 by 物書堂物書堂 - #4Down 2 places
CoeFont通訳 - 音声 翻訳 ・ AI 同時 通訳CoeFont Co., Ltd - #5Down 1 place
Translate One: AI TranslatorTung To Dinh - #6Up 1 place
- #7Down 1 place
AR Translator: Translate PhotoBrainMount Ltd - #8Up 2 places
- #9Down 1 place
Traducteur AIMary srl - #10Up 6 places
翻訳カモメ - AI搭載の同時通訳・音声・動画翻訳アプリSay Wow, Inc. - #11Down 2 places
DeepL TranslateDeepL SE - #12No change
Kotoba - 同時通訳・音声メモ(株)Kotoba Technologies Japan - #13Down 2 places
ポケトーク - AI音声翻訳・カメラ翻訳・発音練習POCKETALK Corporation - #14Up 1 place
Sky GuideFifth Star Labs LLC - #15Down 2 places
英語辞書・英和辞典・翻訳 - 英辞郎 on the WEBALC PRESS, INC. - #16Down 2 places
Voice Translator: AI TranslateBPMobile - #17Up 4 places
MOJi辞書: 日语专业学习词典Krosea (Guangzhou) Co.,Ltd - #18Up 2 places
TCG Card Scanner - FoilSnapNext Vision Limited - #19Up 3 places
InstantTranslator:AI TranslateAPPLABS LIMITED - #20Up 46 places
BibleScroll: Christian FocusScreen Detox Inc
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Version 2.2 · 27 Sep 2026 · 20 days ago
オーロラに物理モデルを入れてリアルな描画に近づきました。 ・発光色を輝線から計算するようにしました。緑(酸素 557.7nm:高度115km付近)、赤(酸素 630.0nm:高度250km付近)、青紫(窒素分子イオン 427.8nm:高度105km付近(電子の振り込みの時だけ))、深紅(窒素分子 650〜750 nm:高度95km付近(磁気嵐の時だけ))を、高さごとの発光の強さから求め、CIE の等色関数で画面の色に直しています。赤が高いところにしか出ないのは、その寿命(110秒)の長い輝線が衝突の少ない高空でしか光れないためです。 ・カーテンオーロラを磁力線に沿わせました。オーロラは磁力線に沿って降り注ぐ電子が光るので、高高度へ行くほど赤道側へ倒れ、筋が磁気天頂へ集まります。 ・脈動オーロラを入れました。真夜中から明け方にかけて、数十から百キロの斑が数秒の周期で明滅します。明滅するのは緑だけです。 ・高高度の赤いオーロラの上端を600kmまで描き、視線が発光層を貫く視線積分効果も考慮するようにしたので、低緯度(北海道など)から北の空が赤く染まる様子が再現可能です。 ・地平線ぎわの処理を見直し、大気減光を入れて地平線まで滑らかに描くようにしました。 ・オーロラ爆発(サブストーム)を再現するボタンを足しました。時計を60倍で送り、一巡すると元の送り方に戻します。 ・「オーロラの出現を予報する」を押したとき、宇宙天気(太陽風の状況・NASA/CCMCのお知らせ)も取り直すようにしました。 太陽系3Dマップが大きく変わりました。 ・探査機35機の「実際の軌道」をアプリに収めました(37万点)。電波の届かない観測地でも、ボイジャーやカッシーニの軌跡がそのまま出ます。 ・彗星を951個から4,122個に増やしました(MPCとJPL SBDBの合わせ技。一度きりの太陽をかすめた彗星まで入ります)。 ・彗星を力学の族で色分けしました。木星族・ハレー族・エンケ型・土星族と、太陽をかすめるクロイツ群(亜群 I・II)です。 ・天体を押すと、その軌道を引くようになりました。小惑星でも彗星でも、小惑星帯の内側なのか外縁なのかが一目で分かります。 ・二本指で引くと平行移動、つまむと拡大縮小。太陽を真ん中から外して見られます。 ・検索して追加した天体も、時計を動かすと軌道の上を動きます。 ・小天体「データ」のダウンロード・アップデートを足しました。 PRO版で使える深宇宙星表(UCAC4・234万星・12等まで)は、アプリに梱包するのをやめ、探索タブの一番下からダウンロードする形にしたので、使わない方はそのぶん軽くなります(アプリが37MB小さくなりました)。一度ダウンロードすれば端末に残り、次からは通信しません。 そのほか ・天体の説明パネルを、上の枠を掴んで動かせるようにしました。 ・オーロラ帯を地上から見たとき、オーロラの一部が欠けて描かれる不具合を直しました。 ・太陽系3Dマップで、図の上の探査機を押しても説明が出なかった不具合を直しました。
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